ミュルスのアナザースタイル『キュベレー』に異節チェンジした!

異聞の詩人が出現したこともあり、かなりの速さでミュルスをキュベレーにチェンジすることができました!

 

どちらかと言えば推しのアナベルのアナスタのほうに興味があったので、逆に物欲センサーに引っかからなかったのかも?

 

ヤソマガツヒのときもそうでしたが、異節運はけっこうよくて、なぜだか割とピンポイントでそろいますね。

ロキドのフィエルテルベートとかは、いまだに1冊しかもっていないんですよね。

 

というわけで、今日はキュベレーについてアップしていきます。

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キュベレーのキャラクエ

未来東方のアンガルからシナリオ開始されます。アンガルには自警団が存在しており、活躍しています。集落の人から、その起源となった伝承を聞かされます。

その後に現代のコニウムへ。

キュベレーのコスチュームは、ミュルスが入っているコニウムの自警団の制服でした。

ネタバレ回避のため、詳細は省きますが、敵はこんな感じでした。状態異常攻撃を仕掛けてきます。とくに強くはないです。

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キュベレーのスキル

【アーススパイラル

敵単体に地属性魔法攻撃×3回(特大)+味方全体に知性&速度30%(3ターン:累積3回)+自身にラパンクールを蓄積

【メタモルクロウ】

敵全体に地属性の魔法攻撃(特大) 自身のMPが少ないほど効果増加 ラパンクールをすべて消費して、ラパンクール蓄積数だけ追加攻撃

キュベレーの評価

ラパン(魔兎の稔杖装備時)と比較すると、かなり攻撃的なスタイルとなっています。

アーススパイラルで全体に知性と速度を累積できるので、トゥーバなど魔法キャラパーティーとの編成で全体の攻撃力、とくにアナザーフォースの威力をかなり増大させてくれそうです。

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メタモルクロウの、自身のMPが少ないほど効果増加という点は、強力なBOSS戦で長期戦となるようなときや、あるいは夜雀のようにMPを減少させてくるような敵との戦いでは威力を発揮しますが、汎用性は高くない気がしますね。

 

パワーヒールやアースウォールはもちろん使えるので、攻守のバランスはよく、総合的な評価(リセマラランク)はSSと言えると思います。

 

自分はまだ地属性ZONEもちのミュンファを手に入れてないので、地属性火力が大幅アップできるのがかなりうれしいですね。

 

それでは、今回のミュルスのASキュベレーに関する投稿はここまでです。

ご訪問ありがとうございました!

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