断章『小さな王女の小さな大冒険』第6話・最終話 不思議の森アイテムMAP・BOSS攻略

 

 

断章『小さな王女の小さな大冒険』第6話・最終話の攻略です。

 

不思議の森ではミグランス王主催の魔物狩り大会が開催されていました。

ミーユも王の許可を得て、ベルトランとフェルミナとともに参加しています。

 

そこに現れたアルドと現在のミーユも、最後の『書喰いの魔物』の手がかりをさぐるため、大会に参加することにします。

 

最後の書喰いの魔物とは、いったいどのような魔物なのでしょうか?

 

ミーユとユニガンの歴史を辿る物語は、いよいよ大詰めを迎えます。

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『不思議の森』第6話・MAP

通常モンスター:Lv55

※MAP⑦をこの状態にするためには、1話ごとに1つ出てくる『金のキノコ』を、この段階で6つ手に入れている必要があります。

『小さな泉』獲得アイテム

管理人の第6話での獲得アイテムは以下です。

  • 上級秘伝巻子  ×1
  • プリンセスの詩編×1
  • プリンセスの詩編×1

第6話MAP⑦での獲得アイテム

第1話から6話までに1本ずつ不思議の森のどこかに生えている『金のキノコ』

すべてコンプリートすると、キーアイテム『不思議の森 深奥の地図』×1が手に入り、上のMAP⑦のエリアの探索範囲が100%になり、すべてのアイテムが獲得できます。

 

第6話で獲得したものは以下のアイテムです。

  • 天の導き《剣》 ×3
  • プリンセスの詩編×1

BOSS『書喰いの女王 』

弱点属性:斬

属性耐性:不明

属性吸収: 訂正:アナザーダンジョン『ミグランス王宮・不思議の森』をプレイしたところ、トゥーバの地属性魔法攻撃のほか、マリエルの『ホーリーバースト』や、ユナの『式神』などの無属性魔法も吸収反撃されたので、どうやら魔法攻撃は全て吸収されるようです!

本編での検証では4属性のうち、水属性キャラしか魔法攻撃を使うキャラがいなかったため、見誤ってしまいました。失礼しました!

攻撃パターン

  • 単体物理攻撃
  • カオスパフューム(単体物理攻撃+毒、睡眠、気絶、混乱、封印、知性ダウンのいずれか)
  • 書喰いの女王から 独特の香りがする。(腕力ダウン小+知性ダウン小 各3ターン 2度目は+速度ダウン小)
  • リバースパフューム(水属性の攻撃を吸収すると全体物理攻撃が返ってくる)
  • ドレインルート(治癒1ターン+知性アップ小1ターン)
  • ハームフレグランス(全体攻撃+毒、睡眠、気絶、混乱、封印、知性ダウンのいずれか)

パターンは初めの内単体物理攻撃とカオスパフュームを交互に撃ってきますが、体力が3分の2程度になると『書喰いの女王から 独特の香りがする。』がきて、その後はカオスパフュームのみを放ってきます。

体力が3分の1程度になると『書喰いの女王から 独特の香りがする。』にさらに速度ダウンが追加されます。また後半の『ハームフレグランス』(物理か魔法か不明)は威力が高いです。

水属性魔法攻撃を撃つと吸収してリバースパフューム(全体物理攻撃)を返してきます。

戦略としては水属性魔法使いキャラを外して斬属性キャラの充実、あとは物理耐性バフとマメな回復です。特に物理耐性を上げていないと、倒される確率が高いです。

獲得アイテム

経験値:11351

クリア報酬

  • リトルグリッター×1
  • クロノスの石×30

『リトルグリッター』:攻撃力150 魔力18

リトルグリッターはミーユ以外の剣装備キャラもLv60以上なら装備できるようですが、発動効果が付与されません。

あと、ためしにアルドに装備させてみましたが・・・ミーユ以外にはあまり似合わないようです。

 

また、クリア後も魔導書から不思議の森に入れるようになります。

 

ちなみに私がクリア時点で持っていたプリンセスの詩編は全部で18でした。

ミーユが『プリンセス』にクラスアップするためには、全部で30のプリンセスの詩編が必要なので、残りは『ツブラの玉』を集めてノポウ・カンパニーで交換するしかないようです。

 

この断章で管理人の中でのミーユの株が爆上げしたので、ぜひともミーユを★5にさせたいと思います。がんばってツブラの玉と本を集めます!

 

 

断章『小さな王女の小さな大冒険』第6話・最終話の攻略情報は以上です。

ご訪問ありがとうございます!

『小さな王女の小さな大冒険』

 

『書喰いの女王』討伐後、魔物狩り大会が終了し、大会の勝者が発表されました。

 

選ばれたのはミーユのチームです。日ごろからのベルトランとの剣の稽古が実を結んだのです。喜ぶミーユ。

賞品としてミグランス王からミーユに与えられた商品は『望遠鏡』。

 

それを遠くが見える道具だと教えられたミーユは、すぐさま何処かへといなくなってしまいました。

 

あわてふためきミーユを探し回る城の従者たち。

 

何処を探せどいよいよ見つからないとなった時、ベルトランたちの目に、城で一番高い塔の屋根づたいに進むミーユの姿が飛び込んできます。

 

ミーユは遠くが見えるという望遠鏡を使って、できるだけ遠くを見てみたいと考えたのです。

 

そして、そこでミーユは生まれた時から育ってきた、自分の世界のすべてあったミグランス城の外に、自分の知らない広大な世界が、はるかに続いていることを目の当たりにします。

 

 

小さな王女ミーユの大冒険が今、幕を明けました!

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